2006/04/17

TITLE:「 第八節 京都パープルサンガ 埼玉スタジアム 

the curve of inverse proportion for ontology.
浦和3-0京都 得点者:長谷部・ワシントン・ワシントン

1点先行したらボーナスステージ突入。
これが今シーズンのレッズの戦いっぷりである。

ここ二節続けてなかなか得点が奪えなかった。が、今節は後半の早い時間に得点が奪えた事によりその時点で勝負あった感がある。後半、あれほどサイドのスペースが空きまくるチームはJ1ではなかなか無い。修正出来ないようだと京都は今後も苦戦するだろう。

スペースがある時のアレックスはもの凄い。もう誰にも止められない。
大きなサイドチェンジをいとも簡単に何度も通させるようなチームとの対戦ならこの結果は至極当然であろう。

そんな試合。しかし俺はこの試合では、ただスタジアムに居ただけの存在。
選手やチームに乗っかるだけで後押しも何も出来てない。
果たして俺はサポーターなのだろうか?

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する